2021年度 第11回ゼミ(2021.6.26)

【研究状況報告:落合さん】

現在執筆中PRについて
①インタビュー相手の詳細(相関図と妥当性)
②内容の分析と結論
について、前回個人ゼミでいただいたアドバイスをもとに素案を紹介した。
以下のアドバイスをいただいた。
①について
インタビュー相手の相関図についてはそれぞれの図形が意味するものが重要である。
対象企業の枠の大きさ(企業規模等)、ポジショニング、関係矢印の方向等を明確にして関係を明示すること。
②について
インタビューで明らかになった事項に対する結論において、「原因(なぜこうなったか?)」、「対応案(ではどうしたらいいか?)」等、さらなる踏み込んだ独自の主張を折り込んでいくことが必要。